疲れが出やすいみたい

今日は月曜日だから本来お休みなんですが、休日なのでセブンは営業。夜にはIさんが来たので
早速、今年1発目の100先Round8を開始。序盤は良かったんだけど中盤からちょっと抜けた
感じかなぁ?なんか集中しきれないんだよね。疲れがまだ出やすいのかなぁ?その後、30分位
ぱれっとさんと相撞き。そして、明日から本格的に始まるPC教室の授業に備えて今の時間と…
今日のどう?
Race To 100 たいし 7 - 6 Iさん

スポンサーリンク




フォローする


スポンサーリンク




コメント

  1. kenken より:

    なるほど,スヌーカーやキャロムとの関係性から配色が決定されたというのは,頷ける話ですね。
    イングリッシュはイギリス発祥ゆえの命名という説があるのですか。
    私は元々その単語に「ヒネる」という意味があるのだと思っておりました。
    誰かにそう説明しちゃったような気もします。
    恥ずかしい…

  2. たいし より:

    イングリッシュの件については正確にはイギリス人がアメリカに持ち込んだ為と
    訳すのが適当のようです。発祥地イギリスではサイドと呼んでいるとの記述が
    ありますが、私も詳しくありませんので…
    ちなみに出典はアメリカビリヤード委員会(BCA)のホームページにある
    ビリヤードの歴史です。
    http://www.bca-pool.com/aboutus/history/start.shtml
    私は英語がからっきしダメなので、誤訳している可能性も否定出来ませんが...
    そう言えばイングリッシュ(ひねり)も得意とは言い難い...

  3. みやざき より:

    練習会前にと掲示板を見て、びっくりしましたよ。ありゃりゃ奥の手、裏技?ですか(^^;
    ポケットボールの色ですが、私も考えたことなかったです。
    英語の「ビリヤード・エンクロサイペディア」を見たら
    それらしいページはあるのですが英語訳が出来ないから
    斜め読みですが、、
    古くは象牙の玉で、番号まではわかりませんが、赤、黄、緑、赤紫、紫、黒
    で色わけされている図と、全てが象牙のそのままの色で番号のみの玉の図が
    出ています。これは、ロシアン・ビリヤード・ボールらしく、番号がちょっと変です。
    1、2、3、。。。11、12、1、4、15おっと(??数字の横の小さい「k」はナンだろう?。
    先のページでは、John Wesly Hyattという人が1869年に、新素材のセルロイド、ベークライトなどを
    合わせてボールを作ったらしい。
    そして、この製法と特許をアメリカの「ALBANY BILLIARD BALL CO.」が$10,000で
    譲りうけ、カラーボールを数種類(記事では3~6種類)の斬新なデザインとカラーを
    彩色して販売したと書かれています。
    現存している最古のポケットカラーボールらしき写真が、今現在、使っているもの
    そのものの色です。年は1900年
    絵では、ZIG ZAG BALLというのも出ていますが、ハイボールが卵の殻が割れたようなデザインで
    ローボールにはジグザグの細い白い帯が入ったもので、回転が良くわかると書いてあります。
    以上から推測して、ALBANYという会社が作った数種のうちの1つが
    現在に至っている様です(らしい)。。。
    余談ですが、象牙の玉を最初にセルロイドにした時にセルロイドの割合が
    多くて、玉と玉がぶつかりあった際に、火花が出てその爆発音から、プレーヤーがピストルで
    撃ち合ったという逸話を聞いたことがあります。あーコワイコワイ。。

  4. たいし より:

    う~む、やはり1900年ですかぁ。私もそれ以前の数年が怪しいと踏んでいるんですが
    色の理由までは明確にはならないですねぇ。本当は真相を知っている人っていないような
    気がして来ましたねぇ…

  5. kenken より:

    お二人とも,何者ですか?(笑)
    何故そこまでソースをお持ちなのですか?
    イングリッシュをイギリスではサイドと呼んでいるそうですが,
    ボウリングで,玉がヘッドピンの左にあたってストライクを出すことをブルックリンと呼んだりサイドと呼んだりするのと似ていますね。
    似てねーか。
    (マンハッタンの有名な二又交差点の左側がブルックリンだからという根拠のようです)

  6. 日本では
    「ビックリクリクリ、ブルックリンって、、」
    言いませんね。。。
    日本の事情はまた違うと聞いたことがあります。
    象牙の白の上にに赤の色を塗っていたという話を聞いたことないですか?
    撞きこむとだんだん赤が白になっていくのだそうです。
    本当?

    そして問いだけ残してまた去っていく私。。。
    (メールアドレス書かないと投稿できないのね。。)

  7. たいし より:

    >kenkenさん
    みやざきさんは用具、歴史に詳しいですからねぇ。元はどこからか聞いてませんが
    色々な書籍やネット、実体験ですかね?うちの質問コーナーにもよくフォローして
    もらってますしね。私の場合は知人との四方山話とかネットで調べたものが多い
    ですかね?まぁ、裏付けがなかなか難しいものもありますけどね。
    >さんちゃん
    コメントありがとうございます。象牙に色を塗るってのは比較的近年まで行われて
    いたみたいですね。私も古くからスリーを撞いてる方から聞いた事があります。
    現在でもカラーボールを撞くのはマナー違反と言われるのは当時赤玉を撞くと
    色が落ちるのが早まったことからのようです。
    メールアドレスに関してはコメントスパム対策で一応必須にしてあります。
    一時期えらいたくさんあったもので…